いますぐ助けが必要なときの相談窓口
いま、つらい気持ちでいるのかもしれません。
ここには、あなたの話を聞いてくれる場所をまとめました。
「相談するほどのことじゃない」と思っても、大丈夫です。どこもそのまま聞いてくれます。
提携先
今野 裕之 先生
一般社団法人 日本ブレインケア・認知症予防研究所 所長/ブレインケアクリニック 名誉院長
医学博士・精神科専門医・精神保健指定医
worry.team は、今野裕之先生と提携しています。 本サービスでは診断・治療を行わないため、医療的な対応が必要と思われる場合は、 提携先の医療機関を受診していただく形をとっています。
※ 今野先生は本サービスの運営者ではなく、worry.team 上でのご相談内容の判断・診療には関与しません。
※ 提携は、本サービスが症状の改善や治療の効果を持つことを意味するものではありません。
※ 受診のお申し込み・お問い合わせは、各機関の公式サイトの窓口をご利用ください。
worry.team に関するお問い合わせはお問い合わせへ。
いのちが危ないとき
すでに自分を傷つけてしまったとき、意識がはっきりしないときは、迷わず救急にかけてください。
本人がかけられないときは、そばにいる人がかけて大丈夫です。
身の危険が迫っているときは 110(警察)でも受け付けています。
電話で話したいとき
どれも、こころの相談を受け付けている窓口です。無料の番号には通話料がかかりません。
声を出すのがつらいとき(チャット・SNS)
電話が苦手でも、文字でなら書けることがあります。
18歳までの方へ
お住まいの地域の窓口をさがす
住んでいる地域にも、無料で相談できる公的な窓口があります。
worry.team のこと
できること
- AIパートナーが24時間、あなたの話を聞きます
- 話したことや日々の記録から、いまの気持ちと考え方のクセを整理して、見える形にします
- 名前を出さずに使えます
できないこと
- 当社は医療機関ではありません。診断・治療・処方は行いません
- 話し相手は人間ではなく、AIプログラムです
- 緊急の対応はできません。24時間動いていますが、通報したり、駆けつけたりすることはできません
- いのちに関わる場面では、このページの窓口や119番にかけてください
掲載している情報について
このページの窓口の名称・電話番号・受付時間は、 2026年8月12日時点で、公的機関または運営団体の公式サイトで確認したものです。 受付時間や番号は変わることがあります。最新の情報は、各窓口の公式サイトでご確認ください。
確認に使ったページ: